今までにあった修羅場を語れ【その3】

451名無しさん@おーぷん2014/06/30(月)13:18:38 ID:CuJRBZsbp

LINEが関係する修羅場。
この修羅場は一昨日解決しました。

元彼は「休日は彼女(私)と過ごしたい」という人間だった。
元彼も私も友人が少ないため、休日の度に会えていたからお互いに満足していました。(私用で会えない日は不機嫌になっていた)





毎年七月に行われる地元の祭があるんですが、この祭だけは親友と行くと決めている。
彼女は唯一なんでも話せる友人で、彼女も友人が少ない。だからこの祭の日はお互い楽しみで仕方がなかった。
これに不満をダラダラとこぼす元彼。この祭だけは親友と行かせてくれと懇願しても駄目の一点張り。
それなら親友の許可を貰って一緒に行くかと提案しても、2人きりじゃなきゃ嫌だと駄々をこねたので一気に冷めた。
埋め合わせを提案してもその日の思い出はその日にしか作れないと泣かれた。

親友にも「本当は私ちゃんと行きたかったんだけど、元彼と言ってもいいよ」と気を使わせてしまった。




452名無しさん@おーぷん2014/06/30(月)13:19:10 ID:CuJRBZsbp

親友の彼氏は「おうおう、行っておいで!たこ焼きをお土産によろしくー!」って感じだったので、元彼の態度と比べてしまい、更に冷めた。

その日の元彼のLINEのタイムラインに、
「普通友達より彼氏を優先させるよな」と投稿されていて、イイネ!が20件程、「普通そうだよねー」といった私sageのコメントが多数寄せられていたので、
「24時間寄り添ってくれる都合の良い彼女を探してください。さようなら。」とコメントしておいた。

そこから私叩きのコメントがじゃんじゃん寄せられて大修羅場だった。
少し携帯から離れているうちに、
私擁護VS元彼擁護の大喧嘩でコメント総数が300を超えていた。
挙句の果てには私個人に「元彼君かわいそう」というラインがくるまでになった。

そいつらを全てブロック、元彼には大学内で正式に別れを告げた。
元彼を擁護していた連中は、「私が友人ばかりと遊んでいて、元彼にまったく構っていない」と、あのタイムラインで解釈していたらしい。
私や私擁護の人達が、「地元の祭の件だけ」と説明しているのに伝わらず、収束するのに時間がかかった。
元彼姉が、それまでの休暇はほとんど元彼と過ごしていたと説明して騒ぎは収まりました。

疲れた。




453名無しさん@おーぷん2014/06/30(月)13:25:29 ID:EW5s1wT5o

>>451
なんだか園児がママにべったりみたいな元彼氏だね。




457名無しさん@おーぷん2014/06/30(月)14:13:12 ID:pDEVMHJiw

>>451
怖かったろうね
四六時中LINEなんて張り付いてられないしね
んで、フルボッコとか怖いわ
短文だからあまりにも感情がストレートに出過ぎるんだよな・・・あれ
揉めたろうけど決別出来て良かった
彼姉さんGJ!!




引用元:今までにあった修羅場を語れ【その3】
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