「2014年」の記事一覧
大学受験本番の朝、自転車盗難の容疑をかけられ警察に連行された。解放されたのは夕方。もちろん大学は受けらなかった。
「(俺)君怒鳴るからもう隣乗らなくていい。教官は馬鹿とかトロいとか死ねとか言わないもん」なあこれ俺悪いの?女に免許もたせちゃ駄目だなマジで……。
親友が会社を立ち上げるから連帯保証人になってくれって言われた
妖怪ウォッチのメダルガムが原因で義兄嫁と喧嘩勃発。今までは悪い中じゃなかったんだけど、あんな図々しい人だとは思わなかった。
うちの息子が同級生の母親と関係を持った。自分の子供の同級生とするなんて…普通の感覚じゃありませんよね?犯罪ですよね?訴えてやる!!!
旦那との共有タンスの中に大人のおもちゃと避妊具を見つけてしまった。家にそんなもん置いておくなよww やっぱゴルフだけじゃなく、買春もしてるんだろうなあ。 宝くじ当たったらとっとと緑の紙出すのにな。
便秘気味なので昼間バスルームに入って、シャワーノズルをはずしたホースを肛門に押し付けて、お湯を浣腸して我慢できなくなったらトイレにそのまま駆け込んで思い切り出してる。
親父は走る事が大好きで、息子にもその走る楽しさを教えてあげたかったのだろう。親父の夢は俺と箱根を走る事だった。そして俺にタスキを渡す事だった。
分娩台から見える時計が5時半過ぎてるのを見て、「カモーン残業残業残業ボンバー!!!」と叫ぶ。定時とか残業とか仕事してた頃の呪縛が残ってたんだと思う。
想いを寄せてる兄の友人が来てて一緒にDVD見た後で雑談したんだけど、慣れないスカートだったもんだからパンチラしてた。彼がトイレに行った時に母親に言われて気付いたんだけど、後で見てみたらハミ毛しまくってた。
会社の女の子が車庫入れできないからかわりにやってあげたら、夜お食事でもというので行ってみた。すると、もたれてきてずっとおっぱいが俺の腕にあたってた。
旅行が趣味という女がやたら多い。海外でも、国内でも、年に何回も行くそうだが、どぶにカネを捨てるような所業にしか思えん。
今日は出かける間際にほっぺだしてきた嫁のほっぺじゃなくて不意打ちで唇にチューした後ギュッってして言ったよ。 俺「愛してるよ〇〇。俺おまえのことが好きで好きでたまらない。」
嫁と冷戦状態なんだが、脱衣所の目の付くところにブラジャーをやたらと脱ぎっぱなしにしてる。俺が性欲旺盛なのを知っててやらかすから腹立つ。
鳥「オカーサーン!オレノテブクロドコ-!」←兄の真似 母「コートのポケットはみたー?」 私「おかあさん、今のピーチャン(仮名)!」
12、3歳くらいの時に親の通帳から40万引き出して使い込んだ弟が、今度は家にあった現金100万の内、50万をパチンコ、飲食物使い込んだ。
「お好きなんですか?」が口癖の派遣の女子がうざい。どうしたらこの女を黙らせられますか?
5千万円が入ったバックを受け取った先輩は、そのまま会社を退職した。まぁそうなるかーと落ち込んでいたら、2週間後…
生まれつきの難病だった弟は、ずっと病院で暮らしたまま2歳になる前に死んでしまった。弟を奪った病気は、私から両親も奪っていった。
今日のお見合い相手は結婚したら仕事やめたい、前の彼氏の話、フリーターだった、ジャニーズ好き・・・即お断りした。
俺が相手に対して性欲を感じなくなった。もう家族になっちゃってセックスしたくないくらい。このまま子作りしていいものか、 離婚まで密かに考えてる。違う女と付き合って結婚しても同じ結果だろうか?
嫁がカレーを作ったんだが、甘い。元々わが家は甘口だったんだが、甘口だけどカレーというのが好きだった。隠し味にハチミツを入れるというのをどこからか仕入れ、ハチミツの代わりにメープルシロップを瓶の半分程入れてた
タレントとかミスコンとかのオーディションで「友達が勝手にエントリーした」「親がエントリーした」とか言っちゃう奴は発言自体嘘臭いし、本当は自分からエントリーしたくせに何「友達が勝手に~」とか言い出しちゃうの?って思ってしまう。
わりとサバサバキャラを装っているが実はMなわたし。恥ずかしい要求とかを夫からされたいんだけど、なかなか言い出せないまま結婚7年目。オ●ニーして見せろとかマジで言われたい。
私も昔ネトゲを旦那とやっていた。 最初は私はほとんどやっていなくて、ほぼ旦那がずっとやっている状態だった。とあるきっかけで私はほぼ常時ログインのネトゲ廃人になった。
就職試験を受けに行った時に、前の席に座ったリクルートスーツに身を固めた女子がのブラウスが短すぎてパンツから出ており、そこから顔をのぞかせた鮮烈な赤いTバックが気になって気になって・・・
HなDVDを見ても、自分で触らないと立たなくなってしまいました!嫁の不倫を知った頃から元気が無くなってしまったような気がします。以前の様に元気になりたいと思います。
男前な嫁「お、なんだ、私の心の声を代弁してくれたのか?」