引用元:その神経がわからん!その34
680:名無しさん@おーぷん : 2017/08/10(木)13:01:09 ID: ID:pbC
二十数年前に祖母に饅頭を貰って、たまたま来てた従弟と半分にして食べなさいと言われた。
はーいといいこの返事をして半分に割ろうとしたら従弟がいらないと。
この流れは祖父も見ていて「あとから欲しいってダダこねるなよ。私ちゃん一人で食べな」
と終わった。
時は流れて、つい最近祖母が亡くなった。
そして祖母の遺言で「この指輪は私ちゃんに」と残された遺品を受け取った。
通夜でひと段落ついた時に渡されたので、当然従弟もいたんだが…。
俺にも半分頂戴、あの時は半分こしてくれなかったしとのたまった。
あの時とは「饅頭を半分こ」しなかったことで、それも従弟がイラネと言ったからだし。
祖父も「自分が要らないと言ったのに、半分くれなかったとは何だ。そもそも饅頭と指輪(女物)が釣り合うとでも思っとるんか」と
切れるし、それでも一度半分くれると言ったんだから何か別のものでも半分クレって従弟も引かないし、周りの人たちも引いてた。
従弟の中では
「祖母がくれたものを私ちゃんが独り占めしたので、今度祖母がくれるものを半分貰わないと割に合わない。
俺は間違ってない」
と、指輪が欲しいわけではないが祖母→私への品物がとにかく欲しいとのこと。
叔父がとりなしてくれたし、祖父も従弟を止めてくれたので指輪は私のものになったが
従弟はいまだに顔を合わせると「私ちゃんってケチだよね」と言ってきて鬱陶しさと
そこまで執着することか!?という恐怖がある。
はーいといいこの返事をして半分に割ろうとしたら従弟がいらないと。
この流れは祖父も見ていて「あとから欲しいってダダこねるなよ。私ちゃん一人で食べな」
と終わった。
時は流れて、つい最近祖母が亡くなった。
そして祖母の遺言で「この指輪は私ちゃんに」と残された遺品を受け取った。
通夜でひと段落ついた時に渡されたので、当然従弟もいたんだが…。
俺にも半分頂戴、あの時は半分こしてくれなかったしとのたまった。
あの時とは「饅頭を半分こ」しなかったことで、それも従弟がイラネと言ったからだし。
祖父も「自分が要らないと言ったのに、半分くれなかったとは何だ。そもそも饅頭と指輪(女物)が釣り合うとでも思っとるんか」と
切れるし、それでも一度半分くれると言ったんだから何か別のものでも半分クレって従弟も引かないし、周りの人たちも引いてた。
従弟の中では
「祖母がくれたものを私ちゃんが独り占めしたので、今度祖母がくれるものを半分貰わないと割に合わない。
俺は間違ってない」
と、指輪が欲しいわけではないが祖母→私への品物がとにかく欲しいとのこと。
叔父がとりなしてくれたし、祖父も従弟を止めてくれたので指輪は私のものになったが
従弟はいまだに顔を合わせると「私ちゃんってケチだよね」と言ってきて鬱陶しさと
そこまで執着することか!?という恐怖がある。
684:名無しさん@おーぷん : 2017/08/10(木)17:13:59 ID: ID:xIn
>>680
祖父に頼んで、そいつに「680と半分こしてお食べ」って饅頭渡してもらえば?
で、そいつが素直にあなたに持ってきたら「いらない」と断る
持ってこなければ、皆がいる所で、祖父に「饅頭おいしかった?」と聞いてもらう
「何のこと?」と返せば、従兄弟が一人占めして饅頭食べた卑しい奴ってことになる
祖父に頼んで、そいつに「680と半分こしてお食べ」って饅頭渡してもらえば?
で、そいつが素直にあなたに持ってきたら「いらない」と断る
持ってこなければ、皆がいる所で、祖父に「饅頭おいしかった?」と聞いてもらう
「何のこと?」と返せば、従兄弟が一人占めして饅頭食べた卑しい奴ってことになる
685:名無しさん@おーぷん : 2017/08/10(木)17:48:47 ID: ID:4uu
>>680
「私ちゃんってケチだよね」と言われたら
「お前って頭が悪いバカだよね」と言い返そう。
「私ちゃんってケチだよね」と言われたら
「お前って頭が悪いバカだよね」と言い返そう。
そいつは饅頭は要らなかったけど、金目の物は欲しかったんでしょ。指輪なら売って、その金半分寄越せってことなんでしょ。どっちにしろがめつい野郎だから無視でOK!
ガチのキチガイ
その従弟は知的障害者なのでは
※1
貰い物の饅頭程度で貸しを作った気になってるんだろうね
たまに居るよね、くっだらない事で貸しを作った気になって後から交渉材料に持ち出すやつ
驚きの小物っぷり
お通夜と葬式の間なら葬式まんじゅういくらでもあるだろうから、好きなだけ食わせてやれ。
それでも文句は言ってくるだろうけど、まんじゅう食っただろで済ませればいい。
指輪と同等だよと言ってその辺のボールペンか何かを渡しておけば済みそうな頭の悪さだな
685は本人かな?
何かこう…和尚さんとかご隠居とかがすごく上手いとんちで従弟を黙らせる、的なオチをつけてもらいたい話だな
落語とか日本昔話みたいなやつ
※1
※4
いや、饅頭はガキの頃の話だから分らんぞ~食い物の恨みは恐ろしいって言うからな~。ガキやから今はいらないって意味だったのかもしれんぞ~
※1
本当に金目当てなら「遺品ってのは財産として勘定されない程度の代物の事だから、たぶん金銭的には二束三文にしかならない代物だと思うけどそれでも欲しい?」っていや割と話が片付くからまだ楽なんだけどね…
一番厄介なのは本当に金目当てでなく”祖母が報告者に遺した物”が欲しいって場合。一種のマウンティングというのか、前にどっかで見た”子供用にすりおろしたリンゴにまで手を出す食いつくし系旦那”みたいな、自分の存在が重んじられてると思いたいが為に本当は必要でもないのに自分の物になるべきという執着に取りつかれてる場合だよ
金目当てならちゃんと両者の合意の下鑑定に出して金銭的価値を定めてその半分の額を渡すとかすればまだ収まりようもあるけど、後者は理屈や道理じゃないから収めようがない。今後もなにかと粘着されるだろうから怖い