ピアノの調律師を呼んだ。私「女性の調律も得意そうね」男「ピアノよりむしろそっちが得意分野ですよ」→ブラウスのボタンを外され、私「ああ~っ」男「いい音色ですね。あと半音上がるように調節しましょう」

引用元:奥様が墓場まで持っていく黒い過去 48

875可愛い奥様@\(^o^)/2016/12/24(土) 13:21:18.90 .net ID:

 娘のピアノを調律してもらうため、年に一度調律師さんを呼んでいます。今回はすごくイケメンの若い男性で、私が高校生のときに憧れていたクラスメイトにそっくりなので、とても驚きました。
 第一印象がとてもよかったので、作業を見守りながら話しかけていました。
 「調律って、儲かるんですか?」
 「今は電子ピアノが増えたせいで儲からないですよ」
 こんな会話をきっかけに意気投合し、さまざまな話題に花が咲きました。

 作業が終わったき、すごく寂しい気持ちになりました。「初めて出会った気がしない」って正直に伝えると「奥様とは前世で恋人同士だったかもしれませんね」って言うんです。
 これは、私を落とす最高の殺し文句。もう、女の部分が目覚めてしまい、我慢できずに「女性の調律も得意そうね」と思いっ切り挑発します。
 すると彼は「ピアノより、むしろそっちが得意分野ですよ」と瞳の奥がキラリと光りました。

 彼は30センチの至近距離まで近づき、優しく髪を撫でます。ブラウスのボタンを外され、ソファーに導かれながら背中をゆっくり撫でてもらったとき、無意識に「ああ~っ」と声が漏れます。
 「いい音色ですね。あと半音上がるように調節しましょう」
 今度はショーツを脱がして、スカートの中に潜り込み、膣口とクリ●リスを交互に吸います。あまりの心地よさに「キャッ」と叫んじゃった。
 「だいぶいい音階になってきましたね。では、微調整しましょうか?」

 ついに男の最終兵器、ペ●スを出しました。じっくり見ると、反りが入っている立派なモノです。
 スルッと入りながら、メトロノームも使わないのに4拍子で規則正しく動き、やがて3、3、7拍子に移行したときは、頭の中で明るい光が弾けました。
 「ああ~ん、イク、もうオシッコ漏れちゃう~っ」
 甲高い声でのたうち回りながら頂点に達した後、全身の力が抜けてソファーから転げ落ち…。

 シャツを着ながら満足そうな顔をして「いい音が出てましたね。これで調律は終わりです」と言って、ピアノの調律代だけを請求して帰りました。私の調律を無料でやってくれたなんて、すごく得した気分です。




877可愛い奥様@\(^o^)/2016/12/24(土) 14:10:11.35 .net ID:

>>875
これは柏木




878可愛い奥様@\(^o^)/2016/12/24(土) 15:16:17.83 .net ID:

髭の自家発電官能小説が始まったw




879可愛い奥様@\(^o^)/2016/12/24(土) 16:01:18.02 .net ID:

なんだかんだで髭の小説を待っている自分がいるわ
出だしで髭とわかるあたり最高w




881可愛い奥様@\(^o^)/2016/12/24(土) 16:07:29.05 .net ID:

クリスマスイブに古くさい官能小説投下してるお爺ちゃん




888可愛い奥様@\(^o^)/2016/12/24(土) 16:30:47.45 .net ID:

私が一番好きなやつ

私は毎週のように、近所のうなぎ屋さんでランチを食べます。一食2000円は高いけど、少しでも幼なじみのケンちゃんの力になりたかったんです。
最近はうなぎが高騰して、ずっと赤字が続いているのを知っていました。ランチくらいじゃ焼け石に水だけど、私の心はケンちゃんに何となく伝わっていたみたい。
「俺、今までおまえを女って意識したことないけど、今日はきれいだよ」
「何言ってんのよ…」

この日、客は誰もいなかったので、ケンちゃんは店に準備中の札を下げ、私を2階に案内しました。
「いつも、うなぎ食ってもらって感謝してる。こっちのうなぎも食うか?」
握らせたドジョウは、みるみるうちに、さっきさばいていた一番太いのと同じくらいのサイズに変身しました。
「早く食べないと、うなだれ定食になる。脱げよ」
実は私、少し乱暴にされるのが好きなんです。ギュッと強く抱きしめられただけで、もう秘密の場所はヌルヌルに潤っています。
畳の座敷に押し倒されたまま、熱く太いうなぎが蜜壷の中に入ります。愛液が異常なほど溢れ出て、彼が動くたびにクチョッと
エッチな音が響きました。いけないことをすると、こんなに気持ちいいんですね。

それからはもちろん、定期的に男女の関係になりました。女の悦びを知ったら、貪るように彼のうなぎが食べたくなって…。
ところが、ケンちゃんとの不倫を密告する手紙が、主人宛てに送られてきたんです。仕事から帰ってきた主人にいきなり頬を拳で殴られ、
私は吹っ飛びました。
「手紙の内容は本当なのか? 正直に吐け」
普段は虫も殺さないような優しい男が、初めて激しい暴力を振るったんです。
「許して! もうしないから」
「このアマ、ふざけんな! 俺のどこが不満なんだ?」
旦那は私の首を絞めながら、強引に挿入してきました。正直に言います。
私は暴力とセクロスがセットになったとき、ケンちゃんよりずっと感じました。
夫に力で征服されたとき、泣いて失禁しながらイキまくり、人生最大の快楽を得たんです。
殴るほど私を愛しているんだから、これからはケンちゃんと別れ、夫に忠誠を誓います。

http://wjn.jp/article/detail/8704864/




903可愛い奥様@\(^o^)/2016/12/25(日) 00:03:55.66 .net ID:

週刊実話Weeklyの人気小説記事「【実録】女のs●x告白」には二人の執筆者がいる。

一人は「柏木春人」 自身でも「美姉妹調教 姦る!」などの人気官能小説を筆頭に数多くの官能小説を執筆しているマドンナメイト文庫の人気ライターである。

もう一人が「奈倉清孝」 彗星のごとく現れ、現在では週刊実話専属のライターと伺える。あまりに詳細がベールに包まれているのでゴーストライターや色々なライターの集合体ではないかと疑われている。

力の柏木、技の奈倉といつしか人は言うようになった なぜそのように言われるのか?果たして本当に力と技だけで言い切れるのか。現在では違ったように捉えられこともしばしばあり、文体などからどちらかが書いたものか予想するスレも大人の教養として人気が高まっている。

この鬼女民を惹きつけてやまない二人の文学の森に足を踏み入れてみませんか?




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