大企業の彼「同僚も上司もたくさん結婚式に呼ぶ。事務所の子呼ぶでしょ?」モデルの私「仲良しの子いないし、学生時代やバイト仲間の友達だけでいいや」彼「は!?!?!?モデル呼ばないの!?」
彼氏がとても落ち込んでて、この数日間毎日酒を気持ち悪くなるほど飲んでいる。元々お酒大好きなのとそれでストレス発散してるだろうと思うと止めるようには言えない…
彼女の様子がおかしいなと思って携帯を見たらウワキ発覚。魔が差したというよりは本当に好きになってしまった模様→バレてないと思ってるのか普通に接してくるのですが、何がしたいんでしょうか?
深夜3時、夫が部下10人を連れて帰宅!夫「4次会するから酒とツマミを用意しろ!子供を起こせ、挨拶して酒を注がせろ!」→翌日…
姉が資産家と結婚。長年の不妊治療の甲斐もあって妊娠した。→夫「チッ、子どもいたんじゃこっちに遺産こねーじゃん。流産しねーかなあ」私「は?」
義兄嫁二人がそれぞれ着物と布団の販売員。ノルマがあるらしく、決算期には買って買って攻撃が凄くてしんどい…→我慢ならずに旦那にリコンを申し出た結果…
小姑に誕生日プレゼントとして、要求されていたコーチの五万円のカバンと二万円の時計をプレゼントした→旦那の誕生日にクルーズのお食事券が一枚だけ送られてきて…
娘の部屋にヤモリが出て駆除を命じられた。直ぐに逃したけど、娘とママと三人で川の字で寝たのが幸せすぎて、「捕まえられなかった」とウソをついてしまった。
「育児は専業主婦の仕事!仕事で疲れている俺様に割り振るな」という男達の神経が分からん。俺にとって子供は癒やし。コミュニケーションを取らないなんて勿体無い!
既婚友達がいつも上から目線のアドバイスをしてきて腹立つ。友達「とりあえず付き合ってみなよ。うちらレベルの容姿のおばさんをいい!って言ってくれてるありがたさは評価しないの?」
母が余命宣告されてからも不思議とずっと生きてる。ある日、母のトップスを借りて彼氏に会った。彼「こんな服持ってたんだ」私「母のだよ」彼「お母さんに老い先短いよって言っといて」
彼女がTwitterで知り合った異性と仲良くしていて不愉快。俺「やめて欲しい」彼女「あなたはしてないのか?」おれ「してない」→実は仲良くしている人がいて、彼女にそれがバレて揉めてます…
週3だけ働く彼と同棲することになったが、彼の収入が極端に少ない。私「お金を貯めたいから私は寝る時間を減らしてでも働く。そして仕事が休みの時は遊びに行かないで欲しい」彼「OK」→結果…
彼が会社の同僚と1人あたり5000円くらいするランチに行くのが辛い。彼「俺が副収入を貰えてるのは同僚のおかげ。現金で還元するところをAさんが固辞するからご馳走してるだけ」
LINEで挨拶しない人ってどう思います?ちなみに直接会えば、挨拶は言ってくれます→LINEってそんなものでしょうか?
遠距離の彼氏が出張でこちらに来たのに私とは数時間しか会わず、友達と遊んで戻ってる。私「貴重な機会だから少しだけでももう一回会いたい」彼「予定が埋まってるから無理」
私「スノボに行きたい」彼「俺はスキーしかできないし、寒いから行かない」→仲が良い男友達からスノボに誘われた。彼「行っておいでよ」→彼氏がいるのに、男友達とスノボに行っていいのか…?
彼の携帯にカップルズ?という恋人同士で使うアプリが入ってた。私「ウワキだ!」彼「ウワキは絶対にしていない(逆ギレ)」→私「本当に元カノなのか中身を見せてくれたら許す」と言った結果…
義姉と夫が私に一言もなく義母を延命治療させようとしてる。義母の介護をしていたのは私なのに…
女『家賃12万は折半ね』男「福利厚生の住宅補助、5万出るんだろ?」→女『それは私の給料のうちだから』男「?????」
娘達の諍いに心が休まらない…姉は身体が弱く、妹の結婚式を欠席。→妹が激怒、気が滅入る…
ショッピングセンターの女子トイレから、小学生くらいの男の子が出てきた→使ったトイレはしっかり汚したままだし本当に最悪。
同期の子の結婚式に参加に○をつけたが、招待状は届かず口頭で日時と場所を伝えられる→行ってみたら席はなく、一人で受付を頼まれた。受付終了後に帰ってきた結果…
タレントが一週間海外にホームステイする番組で、鷹匠の鷹がタレントに懐いてしまった回を思い出すたび後味悪い。鷹の真っ直ぐな愛情が見ていて辛かった。
旦那が節約嫌いでお金は好きなだけ遣いたい派で家が買えない…節約というワードを出すとキレるくせに、買うなら一戸建て、マンションはダメという。
既婚上司と仕事のことでメールしてたが、最近プライベートのメールもするようになった 既婚上司「家にいたら嫁に携帯見られるから…返信なかったら家に着いたと思って」と言われた
「以前に自殺者が出た部屋に住んでる」って彼女に言ったら距離を置かれた
順調に痩せてきたので変わった事書いてく。デブの皆一緒に痩せようぜ!